レイサー沖縄那覇美栄橋を拠点に楽しむおすすめスポット8選!那覇滞在を効率よく楽しみたい方へ

レイサー沖縄那覇美栄橋を拠点に楽しむおすすめスポット8選!那覇滞在を効率よく楽しみたい方へ

※本記事の内容は、執筆時点における各ホテル・施設の公式ウェブサイト等の公表情報をもとに作成しております。実際のサービス内容・価格・営業状況等については、必ず各ホテル・施設に直接ご確認ください。ご利用・ご予約等はご自身の判断と責任のもとでお願いいたします。

沖縄旅行ではガイドブックを見て出かけたものの、
「移動ばかりで疲れた」
「レンタカー移動が多く、思ったより沖縄を楽しめなかった」
「夜ご飯のお店探しに困った」
というケースが少なくありません。

特に沖縄本島は想像以上に広く、北部方面へ行くと移動だけで半日以上かかることもあります。そのため、限られた旅行日数では「どこに泊まるか」が、旅行満足度を大きく左右します

「レイサー沖縄那覇美栄橋」は、美栄橋駅や泊港へアクセスしやすく、離島観光・ローカルグルメ・国際通り散策を1エリアでまとめやすい立地です。車なしでも移動しやすく、限られた滞在時間でも沖縄旅行を楽しめます。

とはいえ、ホテル周辺の本当に満足度が高い店やスポットは、地元を知る人に聞くのが一番です。

そこで今回は、沖縄移住歴9年以上、県内50件以上のホテル・500件以上の飲食店を巡ったインフルエンサー・かずなり様(おきぶら)に、地元目線でおすすめスポットを選んでもらいました。

今回ご紹介するスポットは以下の通りです。

お店・スポット特におすすめの人
ナガンヌ島日帰りで離島の海を満喫したい方
泊いゆまち朝ごはんや市場散歩を楽しみたい方
三笠沖縄の家庭料理を味わいたい方
肉のみや気軽にお肉(A4ランク)とお酒を楽しみたい方
光久本家沖縄県産の食材で記念日やデートを楽しみたい方
福州園雨の日や夜散歩スポットを探している方
Kanoa Okinawa
(カノアオキナワ)
空き時間や最終日、雨の日に屋内体験をしたい方
JAM’S TACOS国際通り散策の合間に軽く食事したい方

本記事を読めば、

  • ・那覇拠点でも沖縄らしい海やグルメを効率よく楽しむ方法
  • ・車なしでも満足度を上げやすいスポット選び
  • ・「どこへ行けば失敗しにくいか」

がわかります。

美栄橋周辺でホテルを探している方や、限られた滞在時間でも“移動疲れしにくい沖縄旅”を楽しみたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

今回インタビューにご協力くださった「かずなり様(おきぶら)」

おきぶら

夫婦で沖縄旅行・ホテル・グルメ情報サイト「おきぶら」を運営する、沖縄移住歴9年以上のインフルエンサー。県内50件以上のホテルと500件以上の飲食店を巡り、その魅力をInstagramやWebで発信している。

離島・泊港エリアで海や食を楽しめるスポット

那覇滞在でも離島の海を満喫できる「ナガンヌ島」

――レイサー沖縄那覇美栄橋拠点でのおすすめスポットを伺えますか?

那覇市内の泊港※から高速船で約20分の場所にある無人島「ナガンヌ島」です。日帰りでも、透明度の高い海を楽しめます。

※現在泊港からナガンヌ島への定期船(ツアー)は運航しておりません。最新の運航・渡航状況は公式サイトにて事前にご確認ください。

海

※綺麗な海を見ている様子(おきぶらのかずなり様による提供)

橋

※橋から綺麗な海を撮っている様子(おきぶらのかずなり様による提供)

特に魅力なのは、那覇滞在のまま離島らしい海やサンゴ礁、熱帯魚を気軽に満喫できます。島内にはBBQ設備もあり、手ぶらでも楽しめます。

海

※透明度が高くて美しい海(おきぶらのかずなり様による提供)

浮き輪

※透明で美しい海(おきぶらのかずなり様による提供)

魚

※海で泳いでいる魚(おきぶらのかずなり様による提供)

焼きそば

※島内で購入した焼きそばとカレー(おきぶらのかずなり様による提供)

パラソル

※ビーチパラソルなどが設置された砂浜(おきぶらのかずなり様による提供)

――沖縄本島の北部ではなく、ナガンヌ島を選ぶメリットはどこにありますか?

沖縄本島北部まで行く場合、渋滞状況によっては移動だけで片道2〜3時間かかることもあります。一方ナガンヌ島は、那覇市内の泊港から高速船で約20分です。移動時間を抑えながら離島気分を味わえます。

船

※船に乗り込む観光客たち(おきぶらのかずなり様による提供)

橋

※橋から見た海と船(おきぶらのかずなり様による提供)

日帰りでも現地での滞在時間を確保しやすいです。島内にはレストハウスやシャワー、トイレなどの設備が完備されています。 

空気入れ

※持参浮き輪に空気を入れている様子(おきぶらのかずなり様による提供)

シュノーケル

※シュノーケリングを楽しんでいる様子(おきぶらのかずなり様による提供)

――北部エリアと比較したとき、ナガンヌ島にはどのような魅力がありますか?

島内の「ナガンヌテラス」では、食事やアルコールを楽しみながらゆったり過ごせます。

また、沖縄本島北部は移動距離が長く、エリアによっては飲食店間の移動にも時間がかかります。一方ナガンヌ島は、離島の海を楽しんだあと、その日のうちに那覇へ戻って夜ご飯まで楽しみやすい点も魅力です。

ブランコ

※綺麗な砂浜に設置されたブランコ(おきぶらのかずなり様による提供)

ただし、ナガンヌ島への船は海況によって欠航することもあるため、沖縄旅行初日ではなく、別日に振替しやすい日程で入れるのがおすすめです。

レイサー沖縄那覇美栄橋に泊まるメリットは、泊港からナガンヌ島へ行きやすいことだと思います。午前中に泊港からナガンヌ島へ向かい、夕方に那覇へ戻って夜は徒歩圏内の飲食店で過ごすのがおすすめですね。 

>>レイサーの空室状況を確認する

朝の那覇散歩にもおすすめな鮮魚市場「泊いゆまち」

――他におすすめのスポットはありますか?

那覇市内の泊漁港にある鮮魚市場「泊いゆまち」です。美栄橋駅から徒歩10〜15分ほどとアクセスしやすく、朝から地元客や観光客でにぎわっています。

鮮魚市場

※引用:泊いゆまち

市場内には20店舗以上の水産店が並び、海鮮丼や寿司をその場で楽しめます。観光向けというより、地元の人も利用する魚市場に近い雰囲気です。

――特にどのような点が魅力ですか?

港直結のため、朝に水揚げされた魚をそのまま味わえる点が魅力です。

中でも生マグロは、もっちりした食感と旨味が魅力です。館内では、職人がマグロを捌く様子も間近で見学できます。

――おすすめの楽しみ方はありますか?

その日の朝に競り落とされたネタを使った海鮮丼や握り寿司、沖縄名物の天ぷらや海ぶどうも手軽に味わえます。市場の活気を楽しむなら、魚が豊富に並ぶ午前中の早い時間帯がおすすめです。

レイサー沖縄那覇美栄橋に泊まるなら、朝の散歩がてら立ち寄るのもおすすめです。新鮮な海鮮をテイクアウトして部屋で味わってから、午後の観光へ向かうのも気持ちがいいですよ。

>>レイサーの空室状況を確認する

沖縄の昼・夜ご飯を楽しめるスポット

地元の人にも愛される老舗食堂「三笠」

――他におすすめのお店はありますか?

那覇の繁華街・松山エリアにある「三笠(みかさ/松山店)」です。1966年頃の創業以来、地元の人々から観光客まで多くの人に愛されている老舗の定食屋です。

――特におすすめのメニューはありますか?

「ちゃんぽん(三笠風)」です。甘辛く炒めたひき肉と玉ねぎを卵でとじた一品で、優しい甘さと旨味が魅力です。ツナと玉ねぎを炒めた「ソーミンチャンプルー」も、絶妙な塩加減と懐かしい味わいでおすすめです。  

――店内はどんな雰囲気ですか?

店内には厨房の調理音が響き、地元の人が日常的に通う食堂らしい雰囲気があります。一人客から家族連れまで利用しやすく、観光向けというより、地元の日常に近い沖縄ご飯を味わいたい方におすすめです。

レイサー沖縄那覇美栄橋から徒歩10分ほどで、国際通り周辺の観光向け飲食店より比較的気軽な価格帯です。沖縄の気取らない家庭の味を堪能できます。

>>レイサーの空室状況を確認する

A4ランクの和牛がリーズナブルに楽しめる焼肉屋「肉のみや」

――他におすすめのスポットはありますか?

焼肉屋「肉のみや」です。A4ランクの焼肉を気軽に楽しめるお店で、カウンター席とテーブル席があります。

――特におすすめのメニューはありますか?

「肉七種盛り」です。九州産のA4カルビ・ロースを含む盛り合わせで、さまざまな部位を一度に楽しめます。4種盛りや6種盛りもあり、人数やお腹の空き具合に合わせて選べます。

こぢんまりとした店内にはカウンター席とテーブル席があり、一人客も多く、肩肘張らずに楽しめる雰囲気です。先ほどの「三笠」が地元客で賑わう普段使いの定食屋なら、「肉のみや」はA4和牛を気軽につまめる夜向けの焼肉店ですね。

レイサー沖縄那覇美栄橋から徒歩5分ほどで、観光後にホテルへ戻ってから気軽に立ち寄れます。夜ご飯や一杯飲みたいときにも使いやすいですよ。

>>レイサーの空室状況を確認する

沖縄食材を堪能できるアグーしゃぶしゃぶ店「光久本家」

――他におすすめのお店はありますか?

光久本家(みつひさほんけ)」です。アグー豚のしゃぶしゃぶを楽しめる専門店で、肉や野菜、調味料まで沖縄県産にこだわっており、沖縄らしい食体験を楽しめます。

光久本家

※おしゃれな外観・入り口(おきぶらのかずなり様による提供)

しゃぶしゃぶ

※しゃぶしゃぶや野菜、調味料など(おきぶらのかずなり様による提供)

――特にどんな点が魅力ですか?

店員さんが食材の産地や歴史を説明しながら簡単に調理してくれる点です。説明後は教わった食べ方で自分たちのペースで進められます。 

そば

※沖縄そば麺を鍋に入れている様子(おきぶらのかずなり様による提供)

調理

※野菜を鍋に入れている様子(おきぶらのかずなり様による提供)

アイス

※アイスクリームときっぱん(おきぶらのかずなり様による提供)

特におすすめは塩で食べるしゃぶしゃぶで、アグー豚は脂の溶ける温度が低く、口に入れた瞬間にとろけ、上品な甘みと繊細な口当たりが広がります。自家製のつみれも外せません。野菜は島人参やハンダマ、青パパイヤなど約20種類すべてが沖縄県産で揃っています。

あぐー豚

※アグー豚(しゃぶしゃぶ)とつみれ(おきぶらのかずなり様による提供)

海ブドウ

※アグー豚(しゃぶしゃぶ)と海ぶどう(おきぶらのかずなり様による提供)

野菜

※色とりどりの野菜(おきぶらのかずなり様による提供)

出汁

※出汁をすくっている様子(おきぶらのかずなり様による提供)

調味料も沖縄県産にこだわっており、シークヮーサー胡椒など沖縄らしい味付けを楽しめます。

調味料

※沖縄の素材を使った調味料(おきぶらのかずなり様による提供)

――店内の雰囲気はいかがですか?

半個室のような造りで、通りに面していても外の音は気になりません。記念日やデート、県外からの来客のもてなしにもおすすめです。人気店なので予約してから訪れるといいでしょう。 

テーブル

※店内の落ち着いたテーブル席①(おきぶらのかずなり様による提供)

個室

※店内の落ち着いたテーブル席②(おきぶらのかずなり様による提供)

海ブドウ

※お皿に盛りつけられた海ぶどう(おきぶらのかずなり様による提供)

マヨ

※小皿に乗ったジーマミー豆腐・クーブイリチー(おきぶらのかずなり様による提供)

レイサー沖縄那覇美栄橋からは、徒歩10分ほどの場所にあります。チェックイン後に身軽になってから向かえば、記念日や特別な夜の食事先として組み込みやすいでしょう。

>>レイサーの空室状況を確認する

雨の日や最終日にも使いやすいスポット

雨の日や夜散歩にも使いやすい「福州園」 

――他におすすめのスポットはありますか?

那覇市久米の「福州園(ふくしゅうえん)」です。中国・福州市との友好都市締結10周年を記念し開園した本格的な中国式庭園で、一歩入れば異国情緒あふれる空間が広がります。那覇市内にありながら、滝や池、石橋が広がる静かな場所です。食事や買い物とは違う、心を落ち着けられる場所も知っておくと旅の幅が広がると思いますね。

福州園

※引用:福州園

――どのような魅力がありますか?

園内には滝や池、石橋などがあり、歩きながらゆったり景色を楽しめます。那覇中心部とは思えないほど静かで、観光途中の休憩にも向いています。昼の部(9〜18時)と夜の部(18〜21時)があり、夜は幻想的なライトアップで、昼とは違う世界を味わえます。

――特にどんな人におすすめですか?

観光の合間に少し落ち着いた時間を過ごしたい方や、雨の日でも立ち寄りやすいスポットを探している方におすすめです。園内は1時間ほどで一周でき、雨の日でも回廊や東屋で雨宿りしながら景色を楽しめるため、観光の合間の予定調整にも使いやすいスポットです。

夜はライトアップによって雰囲気が変わるため、夜ご飯前の散歩スポットとしても人気です。レイサー沖縄那覇美栄橋に泊まるなら、夜の食事前に立ち寄ってライトアップを楽しむのもいいですね。

>>レイサーの空室状況を確認する

沖縄の海をモチーフにしたハンドメイド体験が楽しめる「Kanoa Okinawa(カノアオキナワ)」

――他におすすめのスポットはありますか?

国際通りエリアにある「Kanoa Okinawa(カノアオキナワ)」です。沖縄の海をモチーフにしたアクセサリーや雑貨を扱うお店です。これまで飲食店をメインに紹介してきましたが、こちらは沖縄らしい旅の思い出を形にできる場所です。店内では、ハンドメイド体験も楽しめます。

外観

※おしゃれな外観・入り口(おきぶらのかずなり様による提供)

店内

※白を基調とした店内(おきぶらのかずなり様による提供)

――特に人気のある商品は何ですか?

ショップでは、沖縄の海を感じられる上品なアイテムが揃い、主に3つの商品が人気がある印象です。

 サンゴやホタルガラスを取り入れた普段使いしやすい大人の「ハンドメイドアクセサリー」、天然の貝殻で精巧に作られた愛らしい「シェルシーサー」、そして自宅で沖縄の余韻に浸りながら作品作りを楽しめる「手作りキット」です。ワンランク上の洗練されたお土産を探す方にぴったりです。

ブレスレット

※実際に作った色鮮やかな天然石ブレスレット(おきぶらのかずなり様による提供)

ブレスレット

※実際に作った色鮮やかな天然石ブレスレット(おきぶらのかずなり様による提供)

――手作り体験もできるのですか?

サンゴや貝殻などを使って、自分だけのアクセサリーやフォトフレームを作れます。作品はその日に持ち帰れるので、旅行の最終日でも安心です。 

自分たちが作ったのは、「天然石のブレスレット」です。天然石の種類が豊富で、自分の好きなように組み合わせて作れる人気アイテムです。オプションにはホタルガラスもあり、銀箔を閉じ込めたガラス玉が光を反射する様子は、沖縄の夜の海や星空を思わせます。好きな石を組み合わせたら最後は着用できるようにその場で仕立ててもらえます。

店内

※さまざまなパーツが用意された手作り体験コーナー(おきぶらのかずなり様による提供)

フレーム

※貝殻などで装飾したフォトフレーム①(おきぶらのかずなり様による提供)

フレーム

※貝殻などで装飾したフォトフレーム②(おきぶらのかずなり様による提供)

パーツ

※文字プレートなどの有料パーツ(おきぶらのかずなり様による提供)

アナゴ

※かわいらしいニシキアナゴ(おきぶらのかずなり様による提供)

シーサー

※貝殻で作られた白いシーサー(おきぶらのかずなり様による提供)

――特にどんな人におすすめですか?

女友達はもちろん、カップルや夫婦でペアのアイテムを作るのもおすすめです。子ども向けのメニューもあるので、家族連れでも楽しめます。

天然石も、パーツ類もいろんなカラーバリエーションがあるのが特徴なので推し活にもおすすめです。

レイサー沖縄那覇美栄橋からは、徒歩7分ほどと近い場所にあります。旅行最終日のチェックアウト前に立ち寄り、沖縄の思い出を形にしてみるのもいいでしょう。 

>>レイサーの空室状況を確認する

国際通り近くで本格タコスを楽しめる「JAM’S TACOS」

――他におすすめのスポットはありますか?

美栄橋駅から国際通りを牧志方面に歩いて10分ほどの「JAM’S TACOS(ジャムズタコス)」です。沖縄タコス・タコライスの専門店で、職人が毎日手作りする自家製タコミートを、沖縄の塩(まーす)で食べるスタイルが特徴です。 

外観

※お店の入った建物、対象店舗は3F(おきぶらのかずなり様による提供)

――塩で食べるタコスの魅力はどこにありますか?

塩で食べると丁寧に味つけされたミートの旨味がダイレクトに伝わります

後半はサルサソースで味変すれば、トマトの爽やかさが加わり違った味も楽しめます。

同じ塩で仕上げたミートを使った「塩タコライス」も人気で、タコスと両方頼んでシェアしながら食べ比べるのもおすすめです。

タコス

※タコスやタコライス、ポテトなど(おきぶらのかずなり様による提供)

※サルサやタバスコなどの味変調味料(おきぶらのかずなり様による提供)

タコス

※新鮮な野菜が入ったタコス(おきぶらのかずなり様による提供)

タコス

※横から写したタコライス(おきぶらのかずなり様による提供)

――店内の雰囲気はどうですか?

白を基調にしたカフェのような空間で、国際通りを眺めながらゆっくり食事を楽しめます。 

レイサー沖縄那覇美栄橋からは国際通りを歩いて10分ほどです。チェックイン前後の軽めのランチや、国際通りでのお土産選びの合間にぴったりです。 

店内

※モダンでおしゃれな雰囲気(おきぶらのかずなり様による提供)

>>レイサーの空室状況を確認する

おきぶら様のインタビューは以上です。
↓↓以降はレイサー(LACER)の紹介になります↓↓

  • 沖縄旅行のホテルを決められなければ「レイサー沖縄那覇美栄橋」はいかがでしょうか?

  • レイサー沖縄那覇美栄橋は最大10名で泊まれる広々とした客室に加え、キッチン・洗い場付きバスルーム・プロジェクター、非接触チェックインなど、家族連れにうれしい“痒いところに手が届く”設備が充実しています。

  • さらに泊港や国際通りにも徒歩圏内で、観光・離島・買い物すべてに便利。

  • 「失敗したくない家族旅行」の拠点としておすすめします。下記のボタンより、空室を確認されてはいかがでしょうか?

  • >>レイサー沖縄那覇美栄橋の空室確認はこちら

  • TOP > 沖縄県 > レイサー沖縄那覇美栄橋を拠点に楽しむおすすめスポット8選!那覇滞在を効率よく楽しみたい方へ